不倫相手が誰かわからないとき

日頃の態度や、携帯のメールの内容などで浮気していることが明らかであっても、不倫相手の住所や名前まで知ることは難しいです。そして、不倫相手に慰謝料を請求するためには、証拠も必要ですが、まず相手がどこの誰か調べる必要があります。

配偶者にわからないように、不倫相手の所在を調べるのは困難です。ある程度行動パターンがはっきりしている場合は、探偵さんにご依頼することをおすすめします。
当事務所では、探偵業の届出も済ませており(大阪府公安委員会62104520)、信頼のおける探偵業者と連携して調査業務を行っておりますので、調査依頼も当事務所で行えます。

戸籍・住民票の取得は行政書士による業務(内容証明作成など)をご依頼された場合は、所在確認調査を付随業務としてお引受できますのでご相談ください。

また、GPSロガーを購入し、かばんや車のシートに忍ばせ、帰ってきたら回収すれば、パソコンで行動をチェックすることができます。現在ではスマートフォンもGPS替わりになります。アイフォンですと「アイフォンを探す」というアプリ等をインストールすれば、パソコンやアイフォンから対象者の現在位置を確認することができます。ココセコムを利用するのもよいでしょう。

 

☆まずはあなたのお話をお聞かせください。
不倫相手に慰謝料を請求するときの内容証明、誓約書、示談書の作成などのご相談。電話・メールによる相談は無料です。
内容証明等による不倫慰謝料請求のご相談は、面談によるご相談がおすすめ。
1回・時間無制限で5400円です。1ヶ月相談し放題のコース(6480円)もあります。
大阪にお住まいの方は是非一度足を運んでください。
0120-928ー553(関西の方は電話代無料)
すぐにメールで相談したい:nakadach@gmail.com
大阪以外の方:06-4865-4808 深夜:090-4278-1483
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大阪府行政書士会会員 00260034
行政書士 中田ただあき事務所

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